日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 弥生突入
2008年03月02日 (日) | 編集 |
2008年3月1日

今年も早いもので三月に入った。私なんかの場合、年末以上に切迫感のある年度末に突入だ。年度末というとただでさえ慌ただしいのに、今年は十日間ほどヨーロッパ出張が控えている。それも5日からだ。なので、前半はそれでほぼつぶれる。帰国してからも、一週間は所用が立て込んでいる。そうこうしている内に新年度を迎えることは目に見えている。どうなることやら。

そんなこんなで慌ただしく、なかなか記事も上げていられない状況だ。27日は東京出張ということはすでに書いており、翌28日はその足で京都に戻って懇親外呑み、昨日の29日は呑めぬままに深夜3時頃まで朦朧としながら作業、ハッキリ言って、日付が変わる頃に切り上げてお酒の一杯でも頂いて寝ていた方がはるかに効率が良かっただろうと改めて思える。また、金曜の遅い時間に呑まず喰わずの状態で電車に乗るのは精神衛生上良くないということも痛感させられる。

イメージ 1

本日は旅立つ前に破裂してはイカンと気を緩めるべくしっかり晩酌、まずはビールで「よなよなエール」、そして清酒で「赤石 太陽 おり酒 酒槽しぼり 純米吟醸」と続く。すでに「赤石」は開栓して二週間ほど、一升瓶で三合ほどの残りだったものの、それでも炭酸のプチプチ感は健在、まだまだ元気だ。こういう活性の澱・濁り酒を頂いているとお米の底力全開の滋養強壮のスペシャルドリンクを頂いているような感覚を抱いてしまう。活性具合がその感覚に拍車をかける、「生命の水」というべきか、「ソウルフード(ドリンク)」というべきか。
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