日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 再度、「遊穂 無ろ過生原酒 純米酒仕込二十号(18BY)」
2008年04月21日 (月) | 編集 |
2008年4月20日

少し前に開栓していた石川は中能登の御祖(みおや)酒造「遊穂 無ろ過生原酒 純米酒仕込二十号(18BY)」、常温に置いたり、冷蔵に戻したりと、色々と様子を見とります。

実は昨日に、常温で置いていた状態で頂いていた。燗にして頂いていたが、身体が呑み疲れていたためか、味が多い原酒はちょっときつく感じてしまった。一合呑むのが実にしんどかったりした。

イメージ 1

本日はいったん冷蔵庫に納めていた状態で、冷やにして呑む。昨日は体調のせいか、イガイガするような味の多さがきつく感じたが、本日は特に気にならない程度の渋味というところ。鮪と合わせては、柔らかくて甘露な風味に感じたりした。
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