日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 今年初の休肝日
2007年01月07日 (日) | 編集 |
2007年1月7日

今年の正月休みは特に呑み過ぎるということも無く、日々ほどほどの飲酒量ではあったのだが、元日なんぞは日中からお酒を呑むことになったりするもので、流石にそろそろ休肝しないとしんどいかなぁと思え、本日を休肝日とした。

それで、ブログに書いていない5日、6日に関してもお酒を呑んでいた。5日は当初休肝日にする予定だったのが、正月から少し遅れてやってきた数の子に、主菜は鶏や豚の鍋だったりしたので「大黒正宗 しぼりたて」を頂くことにした。

イメージ 1

6日については京都での初詣兼新年会という予定になっていて、後輩がよく知っているというお店で呑んでいた。京都ロイヤルホテルの近くで「TAVERN SIMPSON」というお店、業態はバーの様で、ジャズが流れてまぁまぁ落ち着いた雰囲気であるが、それなりにボリュームのある料理も提供された。我々以外のグループに子供連れの方々がいたりと、食事メインでも対応している様子だ。それはともかく、バーとしての呑みなら良いと思う。ただ、私の感覚だとどう考えても外呑みの一件目に来たいと思える感じではないなぁ、食事に合わせてのお酒と考えると選択肢が非常に少ない。呑み自体はビールで「ギネス エクストラスタウト」、グラスワインの赤を二杯、食後の締めにスコッチのシングルモルトで「マッカラン 10yo」のストレートを頂いた。普段の調子なら外呑みではもう二~三杯は呑んでいるところだろうが、これぐらいでこの日の呑みは充分、ややしんどいという調子だったのだ。

今日は母親のお茶の初釜だった(今年は多忙だったので水屋の手伝いには入っていない)ので、その際の料理が晩の食事となる。これがまた清酒との相性は良いものばかりなんだが、それでも頑なに休肝日を通したのだった。
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