日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 焼酎が続く
2007年09月13日 (木) | 編集 |
2007年9月11~12日

なんだか帰国後は慌ただしい日々ではあるが、呑んでいることは呑んでいる。ちょっとブログがサボり気味というだけだ。

ここ二日は焼酎のみの晩酌が続いている。そろそろ晩は涼しくなってきたところであるし、今年の夏は毎日のようにビールを頂いていたし、そろそろ控えねばねぇ、安上がりであることのみを重視するわけでは無いがビールを入れると一回の晩酌当たりのコストが上昇してしまう。大抵、ビールは+α的で焼酎にしろ清酒にしろ食中に呑む量は大して変わらんので。

それで昨晩は黒糖焼酎の「龍宮」の水割り。黒糖当たりは夏場に頂いておきたい。
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本日は芋焼酎の「さつま寿」のお湯割り。鹿児島の芋焼酎における自分の定番に据えていて、やはりほっと出来る。
イメージ 2

まぁこれは副次的な話なのでそれだけに価値を見いだす気は毛頭ないが、焼酎だけの晩酌となると一回の晩酌にかかるお酒のコストは圧倒的に低くなる。黒糖や泡盛の場合は基本が30度ということもあってレギュラー酒でも2,000円台である場合は多いが、芋あたりのレギュラー酒となると1,000円台後半の価格帯となる。今回の寿にしても1,700円台であるし、いつも購入する○△(の酒売り場)が○□と経営統合してくれたおかげで○□の◇カードによる5%割引を適用してもらえるので余計に安く購入出来る(伏せ字で失礼)。焼酎の場合、通常は水割り・湯割り・ロックといった飲み方になるので一回の晩酌で正味一合も呑む程度で終えることになる。そうなると一回の晩酌のコストが200円を切る程度ということになる。まぁそのコスト安のうれしさも、呑みの充足感が伴わないと意味が無いということに尽きるが。それ以前に、我が家の焼酎在庫が過多ということもあり、呑まねばモッタイナイということもある。そして、その日の献立にも合わせなければならない。何とも悩ましい。
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