日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 ビールに「ビットブルガー」、ワインに「イスラ・デ・マイポ ソーヴィニヨンブラン2009」
2012年06月23日 (土) | 編集 |
2012年6月22日

つぶやいてはいるが本ブログの看板でもある茶虎ゆうきが療養中、野良猫との喧嘩の際の怪我を起因としたであろう両耳の下部に膿が溜まって周辺の皮膚を巻き込んでしまった状態。本日も獣医さんへ通院。薬も飲ませていたので回復には向かっているが完治にはもう少し。

その関係で通院から戻った時点でも普段よりは早いぐらいだったのだが、風呂の準備や料理の手伝いなどで21時台も後半に回ってからの晩酌で普段とそんなに大差はなく。

0622ビットブルガーと枝豆

枝豆もあるしまずはビール、ドイツの「ビットブルガー」、ドイツピルスナーの代表的な一本、缶だとなんか軽めに感じるが。

0622イスラデマイポ

主菜に鶏のハーブ焼、自分が焼くことになったのでガーリックオイルに仕立ててブランデー(なぜかヘネシーのXO)でフランベする。他には野菜サラダやオクラの刻みなど、飲むは白ワインとしてチリの「イスラ・デ・マイポ ソーヴィニヨンブラン2009」、成城石井のラインナップで特に安く売っていたものになる。安いと言っても一定の水準、普段はチリの安ワインにブーイングな家族にも好印象だった。
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