日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 泡盛「宮之鶴」、順当に呑み続ける
2007年10月14日 (日) | 編集 |
2007年10月13日

すっかり秋めいて来ましたなぁ、日中の陽の高い内はそこそこ汗ばむが暮れればかなり気温が下がってきている。服装もおもむろにジャケットスタイルに移行しているところだ。

イメージ 1

気温が下がってきているという話題を振っておきながら、晩酌に呑むのは真夏志向の酒、泡盛の「宮之鶴」である。主菜の内にこれまた季節ギリギリぐらいでゴーヤがあったのでそれに釣られてしまったというところだ。しかし、やはり季節も外れつつあるせいか、ゴーヤの持ち味である苦味の部分のパンチに欠ける。そういう点では逆に秋めいてきたことを感じさせる方向に働いたか。「宮之鶴」の方は温かい飲み方で湯割りにする。こっちは10月中旬であっても単純に美味い。一升瓶での購入だったが本日杯を置いた時点で一合ほどの残りとなってしまった。それが寂しく思えるぐらいに冬となっても切らしたくない、それぐらい気に入ってしまっている。
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