日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 出張帰り「旭若松 無濾過生原酒 雄町100%」
2012年05月26日 (土) | 編集 |
2012年5月26日

昨日から一泊で横浜・東京出張、、おおよその触れるべき点はtwitterにて記しているが、その後のこととして、本日夕方帰阪してさっそく整備・部品交換を頼んでいた愛車シュバルツ(シラスの黒)を受け取りにいき、そのまま軽く慣らし運転。羽田のラウンジでビール飲まなかったのは正解、元々本日受け取れたらいいなと思っていたので理想的な流れだ。購入以来部品交換していなかったブレーキやワイヤー関連の不安があったので、これで解消され気兼ねなく乗ることができる。整備費は、某ホームセンターや大手量販系スーパーなら新品ママチャリ2~3台買えるぐらいなんだが、そういう自転車の安さ自体が異常であり種々の自転車に関わる社会問題の温床になっているし、逆にそんな安いものに自分の命は預けたくない。バイクや自動車の整備費用を考えれば何ら違和感はない価格。

0526旭若松雄町


晩はヱビスビールのち徳島の那賀酒造「旭若松 無濾過生原酒 雄町100%」の21BY、開栓してかなり経っているし、若松なので常温放置である。当然、劣化などという感じはなく、むしろ錬れてきている。一言で濃醇であり、雄町100%仕様はこの印象があるのだが、とりわけ甘味も酸味も強い。とはいえベタベタした部分もなくほのかな苦味が余韻に心地良い。本日は出張やらならし運転やらで一定の疲労は抱えているので、この濃ゆさが身体に染み入る。
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