日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 お安い普及酒であるから良い「黒龍 逸品」
2010年11月23日 (火) | 編集 |
2010年11月22日

色々とショッキングなことやイライラしてしまうことで少し現実逃避気味、この時期限定の混雑で通勤が実に鬱。帰宅後、テレビの某報道番組で京都の夜の紅葉風景の中継とかやってられると神経逆撫でされる気分。これ以上煽るなっつうの。

1122黒龍逸品

本日飲んでいる福井の清酒「黒龍 逸品」。随分前に開栓していて、すでに半分以上消費している。「黒龍」と聞くと高価と思われる人もいるかもしれない。確かに高級なラインはデフォルトで高価なものがあるが、そりゃ「黒龍」といってもピンキリで、この「逸品」は最も低価格な普及酒に該当、何しろ一升瓶で1,700円程度。それでも上品な香りを感じさせる。ところで、何かの機会に大人数の懇親会で連れられていった大箱な居酒屋で、これが一杯(多くても一合だろう)900円で提供されている例に二回ほど遭遇したことがある。その値段設定では私は飲まんわ。

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