日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 忙中、ボージョレ、Anything Goes!
2010年11月19日 (金) | 編集 |
2010年11月18日

相変わらず何かと忙しくて、作業に追われ気味。ちと来月初め頃に大きなイベントもあるのでその準備・対応にも追われている。どっぷり日も暮れた22時前に帰路につき、すっかり冬の空気の中を自転車で突っ切り、阪急の通勤特急に飛び乗って、22時57分頃に梅田に着いて、「蛍の光」の流れる成城石井に飛び込んで、かろうじてボージョレ購入。さすがにコンビニは気が引けるのでね(普段からの取扱、という点で)。

2010ボージョレ

そんな流れで帰宅は23時過ぎ、実のところ、家族がもう寝てたりしたら本日は休肝日にしても良いか(ケジメとして解禁当日に購入したが、一人ぼっち飲みで一本空けるほどの気力・体力がなかったので)と思っていたぐらいだが、実際に帰宅したらなぜかバケット片手に待ってたので、普通に開栓して飲むことにする。購入したのは成城石井オリジナルの内の「2010 ボジョレ ヌーヴォー ラ カーヴ ド ジュリエナス」、以前の年は四種類ぐらいあったように思うが、店頭には二種類しかなかった(ジョルジュ デュブッフもあったみたいだがすでに売り切れてた)。
若くてそれ故の苦みもやや感じる気もするが、葡萄の果実そのものを彷彿とさせる瑞々しい味のふくらむを感じる。新酒のワインという点では、今までの記憶の中で一番それっぽい印象を抱いた。

ところで、今年のボージョレの前日にやっとFULLバージョンが解禁になった、近年の特撮OPの最高傑作と言っても良いそれのソング、大黒摩季「Anything Goes!」、予約して購入していたが、やっぱりイイ。ずっとそれだけ行き帰りの電車内でループして聞いているぐらいだ。
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