日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 「ケストリッツァー シュバルツ」の缶
2010年11月03日 (水) | 編集 |
2010年11月2日

漫画『シグルイ』の最終巻が発売されたので購入して読了。「とうとう終わっちまった~」という感覚である。内容については色々なところで記されているのでグーグって頂ければわかるかと思うが、もうね、プレ最終回のタイトル「鍔迫り」の文字を見て痺れましたよ、ええ。それにしても、やっぱり仇討ち以降の前巻までの展開からするとあっさり終わっちまった感はぬぐえないなぁ。ま、蝦蟇剣法のエピソードを半端なままにしているのは続編を書く布石だと思っておきたい。とはいえ、山口貴由氏の漫画には『覚悟のススメ』ではまったので、同作の新章が始まったことは素直に嬉しい。

ケストリッツァー シュバルツ

本日ビールにドイツの「ケストリッツァー シュバルツ」の缶(500mlのロング缶)を頂く。コレは成城石井が少し前に並行輸入で販売していたもの、通常は日本国内では流通していないだろうと思える。ケストリッツァーをロング缶でたっぷり飲めるのはありがたい。もっと買いだめしておこうと思っていたがしばらく立ち寄る機会がなく、現状では店頭に見あたらずで、今回のが最後の一本となる。ロースト感はあまりなく、栗を彷彿とさせるまろやかな風味を感じる。
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