日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 とっておきを開栓、高柿木 生もと純米無濾過生原酒17BY
2010年09月21日 (火) | 編集 |
2010年9月21日

この間、海外出張と業務に忙殺されっぱなしにて、お盆に一日休んだ程度でずっと休日のとれない状態。昨日までの三連休も、ちょうど取り組んでいた重要なプロジェクトの詰めの作業にて忙しく、何とか昨日の20日に一段落つけたので、本日21日はいままでの振り替えにも足らないが久々の休日にする。

朝はゆっくり目に起きて(休みという気になったので早くは起きれなかった)、午前はこの間ぶっ壊れたままで懸案事項だったウォシュレットの付け替え作業(買いに行く間がなくて楽天で発注した新品が昨日に届いていた)に費やし、昼食にカレーを食す。午後は買い物に出ようかと思っていたが睡魔に襲われて結局夕方まで昼寝、疲れが一気に出てしまった格好。その後も溜まっていた家の雑用に当たり、Wiifitで汗を流して風呂に入る。家で20時頃にビールにありつけるのは久しぶりである。

高柿木17BY

そして、業務の一段落ということもあって、とっておきを開栓する。いまや三光正宗に移籍された高垣杜氏が芳水酒造の頃に携わった酒、「高柿木 生もと純米無濾過生原酒 17BY」、四年越えの熟成酒である。長らく冷蔵庫で寝かしていたものだ。味は乗りまくり、実に良し。数日後ぐらいがもっと美味く頂けそうである。

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