日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 今年下半期初日、蔓無源氏飲みきり
2010年07月02日 (金) | 編集 |

2010年7月1日

今日から今年(今年度じゃないよ)の下半期、後半の初日、気合いを入れ直せねばなと。

蔓無源氏飲みきる

本日の晩の献立は出来合ばかり、可もなく不可もなくというところなれど、素晴らしき良酒があれば一気に豪奢な(バルタザールな)晩酌へと変貌する。一年越しで頂いていたか、貴重な国分酒造「蔓無源氏」を持ち出し、今回で飲みきることとなる。原酒で力強いなれど寝かせていたこともあって柔らかな酒質、そういう芯の強さがそもそもの質の高さを体現しているだろう。お世辞ではなく以前にもブログで記したことがあったと思うが、自分の芋焼酎での一番のお気に入りは尾込商店「さつま寿」なれど、それ以前に国分さんの焼酎と向き合う機会があれば、その台詞は「さつま国分」になっていたかもしれない、ぐらいに高い評価を抱いているのである。これも以前に記したと思うが、国分酒造の焼酎を一度に試飲した折、やはり普段に晩酌で頂くのに最も良いと思ったのがレギュラーの「さつま国分」だったりする。
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コメント
この記事へのコメント
バルタザール
古い記事を拾ってくださり、ありがとうございました。
私も最近、何気に飲みかけの芋焼酎を片っ端から開けたりしています。ええ、ビールや日本酒の後になりますが・・・。

梅酒の件もありますし、またバルタザールしましょう。
2010/07/06(火) 19:48:22 | URL | 和 醸 良 酒 #tKPCyoPY[ 編集]
Re: バルタザール
和醸良酒さん、昨日はどうもでした。

バルタザール、使っていかないと定着しないな、と急に思い立ってのことで。
でも、このような時の表現にはぴったりかと思います。普段の晩酌でも
ちょっとしたことで単なるルーチンな栄養摂取に留まらず、豪奢になりますもん。

この頃、最初にまずはビールではありますが、どうも食中酒には焼酎を飲む
機会が多いこの頃です。どうも慢性の○十肩なもので、身体をほぐす、とい
うのには焼酎の方が向いているかなという漠然としたイメージもありますので。

そうですね、7月中にも一回は機会を持っておきたいです。
2010/07/06(火) 23:32:55 | URL | こねくろ #-[ 編集]
こねくろさんのブログの内容とはかけ離れて申し訳ありませんが、今日の「○太郎」さんの「神亀 純米 搾りたて生酒」の内容で、ちょっと悩んだのですよね。

「一升瓶1万本」と「3億円以上の評価」が目に入ったので、え?いくらなんでも一升当たり3万円は無いんじゃない?と思って再度良く見たら、「1000石」とも書いてあるので、じゃあ「一升瓶10万本」だよな~、と思ったり、
下の方のデータ欄の銘柄名の所には「20BY(たぶん)」とあるのですが、写真の製造年月は「09.12」となっているので、20BYは08.07~09.06のはずだけど、製造年月は基本的に瓶詰め日のはずだから、まさか神亀さんって搾ってから何カ月も経ってから瓶詰めしたものを「搾りたて」っていうのかと、でもいくら熟成が好きな神亀さんでも多分それは無いよな~、と勉強不足な自分は悩んでしまいました(笑)。
(本当は悩んでないですけどね)
2010/07/08(木) 21:49:21 | URL | 酒ばか1号 #2PUI3szM[ 編集]
酒ばか1号さん、その記事はチラ見した程度で気づいていなかったですが、
何とも間抜けではありますね。

石高と一升瓶の数値は単純なケアレスミスとして受け取ったとしても(それでも
恥ずかしいことには変わりない)、「3億円以上の評価」の点は、よくよく考える
と非常に浅薄な話です。おそらく「神亀」のレギュラーの純米の小売価格が一本
約3,000円ということから単純に導きだしたのでしょうが、もしその担保を差し
押さえて資金回収を図った場合に単純な小売価格の合算額に丸々換金できると
考えるなど、よほどの脳天気か、市場原理に凝り固まった経済学者ぐらいのものです。

基本的に某氏の知識・記事内容は一言で「上っ面だけ、皮層上滑りな情報収集と
思い込み」に尽きるかと。製造年月の話も、醸造年度とは異なるという知識を
ひけらかして通ぶりたかったのでしょう。情報公開度を口やかましく言ってい
ますが、ラベルから推測できる情報を読み取れない人にケチつけられたくない
ところです、あ、逆に読み取れないから逐一示してもらわないと困るのですね(苦)。
2010/07/09(金) 07:58:04 | URL | こねくろ #-[ 編集]
我らが空太郎氏に限って・・・
横槍のコメントですいませんが。

以前、私が「神亀(ひこ孫)」の記事を書いた際に、空太郎氏から、「真摯な姿勢でおいしい日本酒を醸す蔵もたくさんあるので、神亀さんとは決別されたほうがよろしいかと思います。お酒に罪はありませんが、やっぱり、蔵元の経営姿勢って大事だと空太郎は思います。」・・・とコメントされたぐらいですから、そんな間違いはさすがにないだろうと思って見返してみましたが。

「・・・(汗)。」

「おまえが、真摯な姿勢で記事にしろ!!!(怒号)」と、思わずパソコン画面に向かって突っ込んでしまいました(笑)。

(私もそろそろ空太郎氏の「一ファン」として“決別”すべきかなぁ。。。)
先日、以前から尊敬する、あるブロガーさん(※空太郎氏ではない)とも話していたのですが、いくら自由な情報発信・発言の場としてのブログといっても、最低限の“運営姿勢”は大切ですからね。少なくとも、お酒を純粋に評価するうえで、わざわざ書く必要もないと思われる、蔵に関する略歴や個人情報、台所事情まで赤裸々に(※しかも、少なからず間違い込みで)描く様は、『無粋』『下品』『三流芸能レポーターかあんたわ!』の一言に尽きるかと(あ、「三言」でした)。
2010/07/21(水) 15:59:22 | URL | 和 醸 良 酒 #tKPCyoPY[ 編集]
こねくろさん、確かに自分の頭の中にも担保の評価額と、それに対する融資額との違いはちょっと頭にかすめました。
ただ、自分のようにただの酒飲みにとっては(たぶんこねくろさんも)、蔵元さんがちゃんとしたお酒を造り続けていただけるなら、資金繰りや内部事情なんかはどうでもよい事ですよね。

和醸良酒さん(こねくろさんから人のブログでなにやっとんのじゃ!と怒られそうですが)、今回の件については○太郎さんに直ぐに指摘してしまうと、色々な人の目に触れる前に修正される恐れがあったのと、自分の勉強不足により間違った指摘をする可能性もあるので、少し放置をしておりました。(一番は間違った指摘で、熱狂的な神亀ファンを怒らせたくなかったからかも)
そうしたら、「十五郎」さんと言う方が遠回しに指摘しておりましたが、どうも○太郎さんはピンと来ていないようでしたね。

ところで、こねくろさん、和醸良酒さん、正直に伺いますが、製造年月が「09.12」の「搾りたて生酒」って21BYだと思っていたのですが、正解は何BYだと思われますか?
2010/07/23(金) 00:47:54 | URL | 酒ばか1号 #2PUI3szM[ 編集]
Re: 我らが空太郎氏に限って・・・
和醸良酒さん、そういえばそんなコメントされてましたねぇ(笑)。自身の記事でもかなり嫌う感じに書いていたはずなのに、件の記事はなんか妙に好意的な記事になっていたのは何ででしょうかね? それ以前に、他の蔵を評価すべきとのことで人に決別を勧めているのだから当然自身もとっくに決別しているはずなのに、注文して飲んで記事に仕立てていること自体に大いなる矛盾が。。。(それいうと過日の普通酒特集なんかできるはずもなく、評価「しません」のなら記事にも書くなって(爆))

氏はこれまでも、単純な誤字脱字レベルの推敲どころか、内容自体の吟味もできていない垂れ流しブログなのは言うまでもないことでしょう。和醸さんも骨の髄にまで染みているかと思いますが、文章を出版物として公にすることがいかにプレッシャーのあることか、批評の矢面に立たされるか、そんな経験もなく訓戒も受けていない人間が「ブログやってます」ってだけでちやほやされてライターを気取るなってんだ。「間違いがある」と言われて「具体的に指摘してもらえないとわかりません」などド素人丸出しだろと。うまくはぐらかしたつもりだろうが、恥の上塗りをしているだけ、自分で確認もできない稚拙さを認めるなら、それこそ「ブログなんてやめなはれ」ですわ。

基本的に「酒蔵にまつわる下世話なうわさ話」と「飲んだ酒の脳内妄想表現による評価(粒が云々とか、意味わかる人いる?)」ばっかりですね。氏におべんちゃらコメントをしてる真性ファンの人は、ここで言っていることに反批判できるのか、甚だ疑問です。あ、「ブロガー同士で批判すること自体が無粋」とか止めてね、反証可能性ゼロで全く科学的でないので。
2010/07/23(金) 02:33:39 | URL | こねくろ #-[ 編集]
Re: タイトルなし
酒ばか1号さん、そもそもこの話題ができる雰囲気のある場が少なくとも公なネット上に見あたらないし、私自身くすぶってますんで現状ぐらいまでなら特に構いませんよ。

神亀で融資云々となると真っ先に「純米ファンド」を思い浮かべますが、金の話題が多いのは何とも┐(´д`)┌ 。兎にも角にも、「身の丈にあった商売」をしてもらいたいというのが切実な願いです。変に首都圏を志向して、むやみに無濾過生原酒ばかりラインナップして勝負に出てあぼーんじゃ目も当てられません。

件の製造年月「09.12」の「搾りたて生酒」について、特に下調べもしてませんが、私は21BYだと強く思っています。「搾りたて」と明記している以上、年度越しの熟成モノを出荷するなど非常識、消費者を騙す食品偽装で糾弾ものです(本来はこのような話題をすること自体、蔵元に対して失礼、だって在庫調整・製品ラインナップの管理ができていないと言っているようなものですから)。もし年度越しの熟成モノで、「熟成を旨とする、天下の神亀ならば「搾りたて」と明記しても許される」と熱狂的ファンも認めて不問にされているなら、それこそ「権威を振りかざした横暴」でしょう。
2010/07/23(金) 02:35:22 | URL | こねくろ #-[ 編集]
おお、こねくろさんかっこいい。
BYの件について自分の頭の中で漠然と感じていたものを、理路整然と簡潔に言いきっていただいてます(笑)
というか最後の締めへの展開は、自分の頭では到底思いつきませんね。

「純米酒ファンド」については、前に見たときに実はちょっと興味がありましたが、その後あらためて考えてみたとき、よく分からないところへ投資するくらいなら、その投資するお金で普通にお酒を買う方が余程酒蔵へ貢献出来るのでは?
と思ってからは、なんかどうも…って感じですね。
2010/07/28(水) 23:42:42 | URL | 酒ばか1号 #2PUI3szM[ 編集]
表面的な年齢で言えば「最近の若造」、「R25」、「ロストジェネレーション」です
酒ばか1号さん、個人的に神亀のお酒自体は好きなものもありますが、酒造り以外の部分で疑問に思う行動・発言が多い蔵元、という印象を持っています。それに対していわゆるファン・支持者と目される方々が盲信的に受け入れて、苦言を呈す様なことがないのに苛立ちすら感じます。先のコメントにはそういう点での批判(というか皮肉)を込めている部分もあります。話は変わりますが、特に「三十五歳以上で人生の機微がわかる方」と、年代で飲み手を線引きしようという蔵元の暴言に対してほとんどの特約酒販店、ファンが「ごもっとも」とそのまま受け入れてしまっています(批判的に扱っているのは↑の和醸良酒さんの記事ぐらい)。
http://blogs.yahoo.co.jp/mojukoe/31052335.html
私みたいに未成年でもないのに年齢だけで「飲み手」の対象外に扱われてしまった者にとっては「喧嘩を売られている」としか感じません。年代で差別して、何が楽しいのかと。

ファンドに出資するなら普通に購入して飲む、というのは同意見で、私も以前に同様の事を記事に書いた様に記憶しています。
2010/07/29(木) 23:32:11 | URL | こねくろ #-[ 編集]
長文でごめんなさい
 こねくろさん、○太郎さん&神亀さんネタで引っ張ってごめんなさい(かなり粘着ですいません)。

 こねくろさんはすでにファンドについて書かれていらっしゃったのですね。未読で申し訳ありません。

 まずは○太郎さんについてですが、こねくろさんが和醸良酒さんへのお返事で普通酒特集についての考察、および香味の表現について書かれておりますが自分も同意見で、普通酒特集の時にはあちらのブログへコメントするべきか迷っていましたし、表現については、最初の「中程度の大きさの旨味の塊」の時点で、日本酒小学生以下の自分には意味不明です。
 また、あちらの神亀の記事に関して、和醸良酒さんがご指摘された後も進展が無いのですが、○太郎さんが本当に他人の意見を批判も含めて参考にする方であれば、以前あちらのコメントでどなたかが、ここのブログを取り上げられていたので、時々チェックをしていてもいいはずで、他の人が何を疑問に思っているのか気づいてもいいと思うんですけどね。
 あと、○太郎さんの「一升瓶三千円(四合瓶1500円)以下の美酒」および「一升2500円以下の純米旨酒」についても疑問に思っています。
 まあ、○太郎さんの神亀の記事の件については、このまま放置プレイにするのか、具体的に指摘するのかは、あとは和醸良酒さんに丸投げいたします。

 次に神亀さんそのものについてですが、自分は今から十数年前、まだ二十代前半の頃にひこ孫純米大吟醸を購入し(当時は年齢制限が無かったような気がしますが、あったとしても人生の機微の意味が分からないので買ったと思います)、冷やして飲んだせいもあるのでしょうが、ハッキリ言って良く分からなかったですね。たぶんその1~2年後、ふな口?も購入し冷やして飲みましたが、その時は濃厚!としか思わなかったですね。
 対象年齢となった今飲んだら両方とも違った印象になるのかもしれませんが、今でも人生の機微は全然わからない鈍感な人間なので、いつまでたっても神亀の良さが分かるようにはならないのかなと思いつつ、まあ別に一生分からなくてもいいかなとも思いますね。
 神亀さんの年齢制限については「神亀の味が分かる人=本当の日本酒通」というイメージを作り上げるための戦略の一つとしか思っていないので、「だから何?」って感じです。
神亀さんが本気で思っているのなら購入者に年齢が分かる身分証明書の提示を求めるべきです(笑)

 あと神亀さんだけでは無いですが、燗をしないと駄目みたいなことを言う蔵元や酒販店もどうかと思っています(単純に自分が燗酒が苦手なだけですけどね)。何で飲み方まで指図されないといけないのかなと。それに燗をすることが前提だとすると、飲み手が加工しないといけない商品を売っている、要は未完成品を売っているって事なの?なんて思うんですけどね。
2010/08/14(土) 13:05:55 | URL | 酒ばか1号 #2PUI3szM[ 編集]
酒ばか1号さん、亀レスすみません。ファンドの件は正面切って取り扱ったものではなかったので、目立たないもので恐縮です。神亀(というか『闘う純米酒』)とファンドについては批判記事を書きたいと前々から思っているんですが、準備にかかる時間と気力が伴わず。。。

氏の場合、自分のブログを訪れた人(特に日本酒に関して初学者)に「この人は日本酒にとても詳しい人だ」と思ってもらうこと(信者の獲得)にだけ関心があるように思います。他人からの批判など完全に馬耳東風ですし。普通酒の記事をわざわざ公開するのも、そうすることで酒通だと見てもらえると思っているんだろうと。(=アル添・糖添と見なしての)普通酒に関してはアレを悪者扱いするのが酒通だと思い込んでいるような風潮が氏に限らずあるように思いますし、世間一般で日本酒に悪いイメージを抱かせる要因の一端(ここには飲食店を併せて検討する必要もあると思います)であろうとは思いますが、大半の批判が偏見と思い込みでズレた、トホホな内容であることが多い(そもそも普通酒の定義や認識自体が間違っていることも非常に多い)様に見受けられます。にわかが手を出すと自身の無知ぶり、世論や他人の意見を鵜呑みしているだけ、という馬脚をあらわしやすいという地雷の存在するテーマだったりします。氏の事例でも、「雪中梅」の普通酒が糖添をしている理由も知らずに「糖添=ダメ」みたく語ってて、通ぶっているだけというのが丸出しで実に滑稽だったりしました。その極みが氏の久保田関連の記事での和醸さんとのやりとりでしたが。

表現についても、「他人に伝わりやすい・わかりやすい・共感を抱いてもらいやすい」という要素を放棄して、ソムリエのまねごとのような独自表現をするのは、通ぶるためのハッタリを効かすという点では有効でしょう。私はこの頃、酒の味についてはごく簡単な感想程度にしてますが、それは味を言葉で表すためには、突き詰めれば味の表現に関する文化と歴史を踏まえ、それと突き合わせながら実際の利き酒の現場(レクリエーションレベルは除く)で経験を重ねて訓練しなければ人に伝わる表現など身につかんだろうと思うからです。私は一消費者に過ぎないのですから、そんな修行をする気はありませんし。ともかく、これまでの前例を無視しての独自表現というのは、どんな世界でもタブー行為かと存じます。

そういえば2chで「傲慢なエセ酒通」というスレタイで直接的に氏を批判しようとしたのがありましたが、残念なことにスレ主のいくつもの失敗(特に、最初にスレ主自体が語りすぎてしまった事と、お酒板の方に立てなかったこと)で、結局氏の事は棚上げでスレ主が批判されて終わりという残念な結果になってました。ただ少なくとも、スレ主のように氏に対する怒りや憤りを隠さずにはおれないという人が声を上げたこと自体は良い傾向かなとは思います。

コメント欄ではどうしても伝えられることに限界がありますし、神亀酒造さんについてはまた別途のレスにします。
2010/08/17(火) 10:58:19 | URL | こねくろ #RuqWbrxY[ 編集]
こねくろさん、今までただの酒飲みの愚痴に真摯にお答えいただきありがとうございます。

神亀酒造さんについては、蔵元の言動・お酒などについて、各人それぞれの感じ方があるとおもいますので、こねくろさんの視点での神亀酒造さんのまとめについて、準備にかなり長い時間が掛かるのが容易に想像出来るので大変だとは思いますが、いつの日にか読むことが出来ることを期待しております。
2010/08/18(水) 23:51:49 | URL | 酒ばか1号 #2PUI3szM[ 編集]
酒ばか1号さん、いやはや実は多忙な上に夏風邪にやられてブログ関係の記述が手に着かない状況が続いていると言う状態でして面目ないです。続きは気長にお待ちください。

ところで氏に突っ込まれたコメントを拝見しました。そのレスはなんだかよくわからん説明な上にそもそも答えになっていない(はぐらかし)なのは毎度他人事ながらしょんぼりします。
2010/08/19(木) 23:07:05 | URL | こねくろ #RuqWbrxY[ 編集]
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