日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 琉球泡盛 忠孝原酒 沖縄県産マンゴー果実酵母仕込
2009年05月25日 (月) | 編集 |
2009年5月24日

インフル騒動が収束しつつある大阪に在住の私ですが、私自身いたって健康。しかし、金曜から次の水曜まで自宅待機の扱いにされております(泣)。そうなると、なんだかホントにインフルにかかっているような気がする。熱っぽいような頭痛いような、プラシーボ効果の如き感覚を抱いてしまう。実際には平熱だし特に何ともないんだが。

ギネス買いだめ


その一貫というわけではないが、楽天の買い回りでポイント倍増キャンペーンに乗せられて、ドラフトギネスをケース買いしてたり。

清酒買いだめ
清酒も○○○○(銘柄はいずれ晩酌の際に)祭り状態。格安だったんす。

ギネスに枝豆

忠孝原酒マンゴー酵母


さてと、早速枝豆とドラフトギネスを頂いた上で、本日はゴーヤチャンプルに合わせて「琉球泡盛 忠孝原酒 沖縄県産マンゴー果実酵母仕込」、名の通り、マンゴー果実酵母を使用したことが特徴である。このマンゴー酵母の場合、従来に比べて古酒のバニラ香の元となる成分がおよそ十倍生成されるらしい。2007年に実用化されたとのことで、今後の展開次第というものである。

これは古酒ではなく、マンゴー自体は原料に含まれないのだが、どことなくマンゴーを思わせる甘酸っぱい香りが感じられ、まろやかな飲み口である。原酒で44度あるにも関わらず、5:5ぐらいまでの濃さが良い。それ以上薄まると水っぽく感じてしまう。実は今回で晩酌三回目ぐらいなんだが、すでに結構消費してしまっている。



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