日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
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 立春も過ぎるが寒く、芋焼酎「侍士の門」
2009年02月08日 (日) | 編集 |
2009年2月8日

いくつもの○○の締切に追われ、この週末は缶詰状態。合間合間にネットは見るがブログ更新するまでの精神的余裕もなし。日曜の今日はほぼ家にこそ居たが夕方までは缶詰状態。身体を動かさんので実に寒い。夕方頃に一度外出したが、随分日は高くなったと実感しつつ、日が暮れるとこれまた寒さが染みる。冬眠の意義を実感する次第である。

晩酌には芋焼酎「侍士の門」、もう残りが少なくなってきたが個人的に数年来寝かしていた一本で、元々原料・造りに拘りのある焼酎であるということが大きいが、柔らかい酒質にて単純に飲んでいて心地良い。基本的に焼酎は寝かしてナンボなところがあると思う。蒸留酒では製作年よりも熟成年数で価値が変わるものであるが、本格焼酎の場合はタンクだろうが瓶であろうが数年ぐらい寝かしたものの方が良い思いが出来る気がする。場合によっては焼酎の新酒も楽しめる場合もあるが、清酒の新酒以上に半製品という印象がある。

侍士の門、 呑み切り前


ともかく「侍士の門」、湯割りグラスにて4杯ほど、最初にビールを飲んでいることを考慮すれば家呑みとしてはしっかりめ、缶詰になった日曜の晩ぐらいはゆったりしっかり酔いたいところでもあった。

酒の話題と全然関係ないが、“サムライ”といえば「バッフ・クラン」、作業中にyoutubeで色々とBGM代わりに流していたが、なんか今更ながら「復活のイデオン」にハマってた。曲は古くさいけれども妙にしびれる節がある。映画版の接触編、発動編は観賞していたが本放送は物心つくかつかんかぐらいだったのでTV放送分は未見だった故。あ、「ガンダム」を認めるのならばこの話題で引いちゃダメっすよ。

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