日々の晩酌を中心に、時々我が家の虎猫兄弟なブログ。
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 とりあえず、目出度いのでプレミアムモルツ
2009年07月31日 (金) | 編集 |
2009年7月30日

本日、サントリーからプレミアムモルツ感動体験キャンペーンの第二弾である、今度のとれたてのザーツホップを用いての初仕込みであるプレミアムモルツ(基本的に一般的に流通する商品と同じなれど、それのいいとこ取りと言うべき物)350mlを1ダース、工場からの直送で届く懸賞賞品の当選通知を頂いた。実際に届くのは11月なのでまだまだ先の話だが、こういった大手ビール会社の懸賞で当選したのは初めてではないかと思う。兎にも角にも嬉しく、帰りにプレミアムモルツの500mlを購入して頂くことにする(普段から350ml缶は常備しておりますがね)。

当選祝いでプレモル

蔓無に朝日



主菜はゴーヤチャンプルに牛スジの煮込み、ゴーヤを意識するとセオリー通りに芋か泡盛、牛スジには黒糖を合わせたくなったので、芋の「蔓無源氏」と黒糖の「壱乃醸朝日」の二本を用意して交互に水割りで頂く。時には家でも単一銘柄ではなくとっかえひっかえするのも一興、他人や店側の目も気にする必要がないのも家呑みの良さでもある。


スポンサーサイト

 皆既日食らしく、「壱乃醸朝日」
2009年07月23日 (木) | 編集 |
2009年7月22日

本日は46年ぶりの皆既日食だとか、一部ではやたらと盛り上がってましたな。日食グラスなど所有していない私、ここ数ヶ月の間ずっと即完売状態が続いている商品を購入するのは死ぬほど嫌な天の邪鬼な私、そのために冷めたものです。とはいえ、本日快晴であればピンホールの影で観察しようかと密かに目論んでおりましたが、近畿の方はその時間は曇り模様、ぱっぱと見切りを付けましたわ、ええ。

報道番組ではやたらと頻繁に悪石島ばかりクローズアップされてましたが、奄美諸島の方も皆既日食が見れる地帯ということで、皆既日食記念の黒糖焼酎が結構出回ってましたな。悪石島の散々たる状況に対して奄美の方では綺麗に皆既日食が見れたということもあり、それにちなんで本日の晩酌で頂くは黒糖焼酎「壱乃醸朝日」、風味農醇な「朝日」の特級品。美味しゅう頂きました。

壱乃醸朝日




 半年ぶりに酒仙堂
2009年07月18日 (土) | 編集 |
今回の東京出張、詳しくは書けまへんがこれまでのしばしばの東京出張の主目的だった企画の成果が無事に実ったことについてのお祝いを兼ねた集まりだった。そういうことで私的な祝杯の気分もあり、昨晩は銀座の方に宿をとり、酒仙堂へ赴く。ちなみに、写真は新調したIXY DIGITAL 210ISによる初投稿である。

マルガリータ

ミントジュレップ
ゆっくりとマルガリータ、ミント・ジュレップなどを頂いているうちにT.JACK氏が合流、ゆるゆると時を過ごしたわけである。何故か一年半ぶりという話になっていたが、前回は昨年の12月初め頃でありんす。

マッカラン12グランレゼルバ

目について気になったので頂いたのがマッカラン12年のグランレゼルバ、ブランデーを思わせる芳醇さで数値以上に熟成させたような印象がある、一方で、アフターにはあまり目立たないが強い苦みが感じられる。いずれにしてもマッカランのイメージから考えると遙かに個性的である。

追伸:帰りの新幹線(N700系)の車内より更新。元々iPhoneでの無線LANサービスも利用出来たが、オークションやらブリーフケースのサービスを利用するためにYahoo!プレミアムの登録をした関係で、ついでに割引利用となるYahoo!BBの無線LAN接続サービスも申し込んだのである(両者を合わせても月500円程度)。やはりPCで無線LAN接続が出来るのは便利だ。普通にメールの処理が出来るし、このようにブログ更新も出来る。もう、N700系を選択しなければもったいない。グリーンに乗れなかったのももったいない。



 やっちまったなー、二連発
2009年07月17日 (金) | 編集 |
その一

あくまで備品ではありますが、業務上の作業環境整備のために最新のノートパソコンやら記録機器を順次発注・購入している最中です。ちょうど手持ちのデジカメ(PENTAXの「Optio M20」)にガタ(機能自体には問題無いんすが、電池カバーの留め具が壊れて常時半開き状態…)が来たのでこれも新調することに。それで、とにかく軽くてコンパクトなことを重視してCanonの「IXY DIGITAL 210IS」を購入しました。先々代のデジカメにも「IXY DIGITAL(400)」を使ってましたが、厚さはそれの半分ぐらいっす(@@)

まぁ、それは良い買い物でしたが、併せて記憶媒体として対応しているからとSDメモリーカードをより大容量にした新規格であるSDHCメモリーカードを購入、さっそく試しに晩酌の写真を撮って、カードリーダーからパソコンに取り込もうとしたら、











パソコンがフリーズした(TT)

どうもSDHC対応のカードリーダーでないと読み込めないみたいだ。対応のリーダーも整備すれば良いだけの話なんだが、結局のところ、普段の使用状況から考えると、1~2Gの容量でも全く問題ないわけで、わざわざSDHCにするメリットは特に無かったわけですわ。余計な手間が増えたわけで。。。ということで、当面は現状の設備での使用に対応するために、これまでのデジカメに使用していた1GのSDメモリーカードを流用することにしました。現状でSDHCを買った意味ないじゃん。。。まぁ、新調のノートパソコンのSDスロットはSDHC対応ですし、記録機材として検討中のデジタルビデオカメラも記録媒体がSDHCのタイプが有力でもあるので(これまでのはDVDだったのだが、これはメディア一枚に記録出来る時間が短いので、長時間にわたると途切れ途切れになり、しかもメディアが異様にかさばる)、いずれはSDHCをメインで使用することにはなるでしょう。一応は先行投資ですわ(苦)



その二

東京出張がしばしばある私はJRのエクスプレス予約を利用しております。これには乗車に際してグリーンポイントが貯まり、貯まったポイントから規定の数値(のぞみの場合は1000ポイント)を消費することで普通車料金でグリーン車にアップグレードできるというサービスがあります。ちょうど本日から明日にかけての東京出張があり、ポイントも1500ぐらい貯まっていたので、「今回初グリーン車で上京してやるぜ!ぐふふ~」と意気込んでいたら、










先月末で990ポイント失効していた(TT)

毎年6月末が失効のボーダーラインだったのだ。話によると失効するまでに利用申請していたらOKらしく、今回のように失効する期限から利用日までが一ヶ月以内だったので、6月30日の時点でチケットを手配していれば使用できたわけで、実質的な損失は全く無いんすが、やたら損した気分。。。

ということで、明日まで東京出張でありんす。


 「錫の酒器」の見逃せない危惧
2009年07月15日 (水) | 編集 |
色々と錫の酒器について調べていた際に、京都の老舗錫工房、清課堂HPのブログ記事で驚くべき話題を目にした。

http://www.sunaba.tv/seikado/20060904

内容については上のURLを参照して頂ければと思う。質・造形の差違による価格差というだけであれば、最終的に消費者にゆだねられてしかるべきであり、記事内容に商売上の利害関係が存在していることを考慮する必要はあろう。しかし、ここで見逃せないのが「2、材料」の箇所、特にアンチモンに関する規制の話である。

ここで出てくる「ピューター」、しばしば錫と混同して用いられている場合が散見されるが、正確にはピューターは錫合金である。一般的には9割強の錫と、アンチモンと銅(以前は鉛)などで構成されている合金である。その、ピューターの場合に含有しているアンチモンは人体に有害性を持っているかもしれないということである。ピューターの形で存在しているアンチモンがどれだけの影響を及ぼすか、というのはどうもまだ明確に確認されているわけではないようだが、食品衛生法で含有率が規制されていることは、公的にもその有害性が危惧されている証拠であろう。

食品衛生法による規制について、一応、確固たるソースを探ってみたが、ネット上で手っ取り早く見つかったのが以下の厚労省の資料、「食品衛生法第18条及び第62条に基づく器具又は容器包装及びおもちゃの鉛等の規格」であり、このなかにアンチモンに関する規制が含まれているようだ。この資料はアンチモンに関して直接扱ったものではないが、4ページ目をご覧頂ければ5%以上アンチモンを含有する金属の食器や酒器を製造・修理してはいけない、という規制があることがわかる。
http://www.fsc.go.jp/senmon/kagaku_osen/k_o_kanjikai-dai1/k_o_kanjikai1-siryou3-1.pdf

ピューターの場合、アンチモンが7%程度含有している場合が一般的な配合率としてあり、その場合は食品衛生法に引っかかることになる。ただ、ネット通販でもピューター製品で、アンチモンの含有率2%で食品衛生法の基準をクリアしていることを明記している場合も散見され、必ずしもピューターの食器・酒器=食品衛生法違反というわけではないだろう。しかし、しかしである。5%以上なら有害だが2%なら安全だ、と本当に言えるのか、実は潜伏期間の長い重篤な疾患を引き起こすかもしれない、その辺のところは特に消費者(ここではピューターの食器・酒器を日常的に使用している人)は考える必要があろう。

裏がとれているわけではないので明言することはできないが、清課堂の記事の言うように、「錫の酒器」として販売されている低価格品(見たところ、伝統工芸の工房で造られているものの3分の1程度の価格帯の物がごろごろしている)が、実はピューターであったとしたら大問題である。アンチモンの含有やその有害性の危惧に関する情報が公正に伝えられていないことになる。

これ以上はもう言いませんが、錫の酒器を買い求める場合、新品にしろ中古にしろ、出自(生産地や製造元、素材)の明確なものを選択することが無難であろうと思える。自分も含めてだが、「錫」だからと手放しで何でもありがたがり、飛びつこうとする思いを戒める必要があろう。でなければ「釣られる」あるいは「ババをつかまされる」結果となるかもしれない。


 天満、定番的呑み歩き
2009年07月13日 (月) | 編集 |
2009年7月13日

本日は友人と天満にて呑み歩き、とはいえ新規開拓ではなく定番的である。まずは素晴らしきホルモン串焼きのお店「マッスルホルモン」、本日は月曜と言うこともあるためか、19時頃にもかかわらずすんなり入店、その後も人入りが少ないために注文したものがすぐに出てくる(^^;)

マッスルハート

写真(今日はiPhoneにて撮影)のものはマッスルハート。他に食したもので今日初めてメニューに見たのは「モウチョウ」、そもそもホルモンを提供する店でもメニューでみたのは初めて。弾力の強い系だがそれが独特で、オモシロイ味だった。

矢継ぎ早に串が出てきたのでなんだか満腹になり、〆にバー「トラビアータ」にて一杯だけ(私はハイランドパークのストレート)頂いて帰路につく。こちらの写真は今回無しだが、どちらかといえば騒がしい天満にあってゆったり静かに呑める、オアシス的印象を抱いている次第である。


 至福、旭若松の雄町・日本晴(20BY)
2009年07月13日 (月) | 編集 |
2009年7月12日

昨日は午後から今出川の方(一部の方には意味がわかるかと)に出向いて、その後は居酒屋で呑む。それで本日、色々と用事は貯まっているので京都に行っていた。やや身体は疲れ気味なり。

実はこの間、忙しかったというのは確かなのだが錫の酒器にぞっこんでブログを書いているどころではなくて…。

あこがれだった「錫の酒器」、欲しくても高嶺の花な「錫の酒器」、持てば鼻高々「錫の酒器」…。

悪乗りはこの辺にして、今も大阪に薩摩に京都にと、伝統工芸で取り組んでいる造り手の方々もおられますが、それらは私の立場では実に高価でどうにも手がでなかった。しかし、かつてはしばしば贈答用途で用いられたのでしょう、相当な数の「錫の酒器」が倉庫や押し入れの肥やしとなっていたのだと思う。それが、この不景気の煽りもあり、そもそも晩酌、ひいては清酒を家で呑む行為自体が絶滅危惧行為へと驀進している昨今、新品にコダワらなければ年代物ながら驚くような安さで入手できてしまったりする。それは錫に限らず、備前等の陶磁器も同様だったりする。おそらく、まともに購入しようと思えば一桁異なる価格だろうと思える。かねてより、新品なのに妙に安い「錫の酒器」を購入しようかと頭によぎった時期もあったが、下手をせずに良かったと思う。ここでの“新品なのに妙に安い「錫の酒器」”、あえて強調しておくのは近々その件について簡単ながらまとめるつもりだからである。一応、“闘う飲んだくれブロガー”のはしくれとしては(自分が本職とする立場からもだが)無視出来ぬ事態・問題がそこにあるためである。

若松、雄町・日本晴を清課堂銚子にて
(相変わらず、瓶は雄町100%のものを流用)

ということで、燗をつけるのに掘り出し物の錫の銚子を用いたりしている。本来は屠蘇器だとは思うが、普段の燗・注器としても良い感じである。共箱の様子から察するに相当な年代物だが、京都の清課堂製のなかなかの好状態。それで頂いているのは「旭若松 雄町・日本晴(20BY)」、生原酒ながら量り売りの常温放置、それを錫の銚子(ちろりや徳利でなく)で燗つけるのだから我ながら相当な好き者である。錫だから、ということは何とも判断はつかないが、兎にも角にも久しぶりにどっしり構えて若松を呑む。身体に染み渡るが如くで美味すぎる。


 ようやく週末
2009年07月13日 (月) | 編集 |
2009年7月10日

ちょうど、この日が提出期限だった、◇○後の△□再提出(←和醸さんあたりならすぐおわかりのことかと)を終えてちょっと一息の週末を迎えられる。

アサヒロイヤルブリュー

第3ネタは後回しで、こういう日はれっきとしたビールの方を。最近、夙にSDとは別路線の開拓に勤しんでいる感のあるアサヒが限定リリースした「ロイヤルブリュー」を頂く。路線的には数年前のサントリーに近い気が。。。ともかく、ザーツホップとカスケードホップを売りにした香り系である。個人的な印象として、アメリカンペールエールまでは行かないが、ほどよいカスケードホップのキャラクターが感じられるのが良い。

常きげん山廃本醸造、九谷と

主菜は豚の生姜焼きだったりしたが、冷や奴もあることもあり清酒にて、石川の鹿野酒造「常きげん 山廃本醸造」を割水燗で頂く。これ、レーズン様の風味でホント濃醇なんで、割水かけるぐらいがちょうど良いように思う。これぐらいの突出した濃醇さだからこその農口杜氏だとは思うので、苦言ではないのであしからず。


 すておけない
2009年07月07日 (火) | 編集 |
このFC2ブログ上では一種の恒例イベントの様な形で定期的にトラックバックテーマが設定されている様子。それで、ちょうど今のテーマは「若さってなんだ?」とのこと。

無類の特撮ヒーロー好きでその原点を宇宙刑事三部作、特にギャバンにある私にとっては無視できないフレーズである。なにげにそのページをクリックして拝見したところ、元記事の冒頭に、

「振り向かないこと・・・では、ありませんが」





・・


・・・


ホスト役が、言うな~~~!!!凸(`m´#)

あんたがそれを言いたかっただけだろ? そのテーマ。
てか、そのテーマでそれを先んじて押さえて、何がオモロイねん?

話のわからない方は↓の0:41~0:48を要チェックのこと。


やっぱりネ申ソングですな。

これが当時、金曜のゴールデンタイムに放映されていたということも強調させて頂く。


 琉球泡盛 いりおもて
2009年07月07日 (火) | 編集 |
2009年7月6日

今日の晩の献立はゴーヤチャンプルだと聞いていたので、在庫の乏しい泡盛を帰りがけに購入する。梅田まで戻ってきたのが22時台だったのでそういうものを購入できるので営業してくれてるのは成城石井ぐらいである。品揃えは…であるが、たまには目についた物をパッと購入するのも一興。

琉球泡盛いりおもて

ということでこれから目が離せなくなるのは猫好きの性分、「琉球泡盛 いりおもて」を購入する。ラベルは写真を見ての通りのイリオモテヤマネコの意匠である。てっきり西表島産かと思っていたが、どうやら西表島には酒造所はないらしく、西表の水を用いて石垣島の請福酒造が造っているとのこと。

印象としてはこの手の地元向け新酒透明600ml瓶の割りには風味の柔らかい、マイルドな味わいである。これは西表の水のキャラクターなのかと思ったりしたが、いかんせんこれまで請福酒造の泡盛を頂いた記憶がないので、西表の水を用いたことによる効果かどうかは明確に見いだせないのがツライところ。ただ、風味にいわゆるどぎつさを感じさせない、なかなかの良酒であることは確かである。

追伸、さすがに二日続けて第3はキツイので、本日はキリン「一番搾り」を頂いた。第3ネタは繰り越しである。


 暑中、ちょっとしたお遊び 第3を飲んでみる
2009年07月06日 (月) | 編集 |
2009年7月5日

どうにもこうにもブログが放置状態で申し訳なく。気づいたら7月突入している、ということが祇園祭の囃子で実感するこの頃である(阪急烏丸駅構内なんぞはこの時期、ずっと曲を流しっぱなしなので)。

太鼓持氏のブログで「キリン フリー」の話題に触れたこともあり、最近ふと気になったのだが、普段では絶対に口にすることはない、第三のビール系の主力商品を飲んでおきたいと思った。一回は口にしてみないと何とも言えないということもあるし、単純な好奇心でもある。

第3、金麦

ということでその第一弾、サントリーの「金麦」である。「金麦」は幅をきかせているのに、今日購入したスーパーで店頭から姿を消している「モルツ」のロゴ入りグラスに注いでいるのは何とも忍びない気がするが。。。

ともかく飲んだ印象、口に含んだ瞬間の立ち香はビールのそれにかなり近い印象、ただし、後口はビールのそれとは全くの別物、やたら風味はばらけて来るし、切れも悪い。ただ、混ぜもの(特にホッピーと焼酎の組み合わせ)の感覚で言うとそれほど違和感はない。あれだけガンガンCMを流して宣伝するだけのことはある、という感心もあり、好意的に見れば、こういう味でビールの2/3~1/2の価格ならば、こちらにシフトしようという気持ちは理解できないことはない。ただ、個人的にはシフトする気は全くないので悪しからず。ビールの場合との個人効用の差が歴然としている(以前にフランスで飲んだオランダの不味い缶ビールと同じような印象を抱いたが、それはまた別問題である)。

蔓無に冷しゃぶ

食事には気を取り直して、主菜の冷しゃぶに合わせて芋焼酎「蔓無源氏」。個性的な芳醇・華やかな香りに気分上々。

第3系、また続きますわ。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。